苦手な単語を重点的に勉強できる英単語学習アプリです^^
このアプリはユーザが間違えた単語を覚えて、その部分だけを繰り返し出題するので、あなたの苦手分野に合わせた勉強ができます。
テンポよく繰り返し答えて、すばやく効率的に英単語を覚えるのにお役立てください。
難度の目安はTOEIC700、英検2級までくらいです。
今後、難度の幅を増やします。
よろしくお願いします。
2020年3月21日土曜日
2020年2月24日月曜日
新規アプリの作成手順
シングルビューでバー広告をつけた状態でアプリを作成する手順。
・アプリ作成画面でCreate a new Xcode projectを選択。
・Single View Appを選択
・次の画面のUser InterfaceでStoryBoardを選択
・作成したプロジェクト内でpod機能を使って広告を追加する
https://issa-x-ios.blogspot.com/b/post-preview?token=APq4FmBu5YGZ0n8y1gnWuLuplFZctjOf_12ysyVTLEE9ezjCaIdKYU26SUSS2g1mte01GJaa4cd16HiUS2jJxnIEP-gS6T-d4ub7X1WACtmYX4NNFMMhYYoj8GKrultSanDOoEaLzmoH&postId=2501506447715443475&type=POST
・作成したプロジェクト内でpod機能を使って広告を追加する
https://issa-x-ios.blogspot.com/b/post-preview?token=APq4FmBu5YGZ0n8y1gnWuLuplFZctjOf_12ysyVTLEE9ezjCaIdKYU26SUSS2g1mte01GJaa4cd16HiUS2jJxnIEP-gS6T-d4ub7X1WACtmYX4NNFMMhYYoj8GKrultSanDOoEaLzmoH&postId=2501506447715443475&type=POST
・プロジェクトにpodが追加されたらストーリーボードのViewControllerでナビゲーションコントローラを追加して、バーが隠れないようにViewControllerの設定を変更する(写真のようにチェックを外す)
・ViewControllerのコードを編集する
import UIKit
import GoogleMobileAds //●追加●
class ViewController: UIViewController {
override func viewDidLoad() {
super.viewDidLoad()
InitializeAdd() //●追加●
}
////●追加●
func InitializeAdd(){
//すでに追加されている広告を全て除外してから新たに追加する
let subviews = self.view.subviews
for subview in subviews {
if subview is GADBannerView {
subview.removeFromSuperview()
}
}
//広告の実装
let gadBannerView = GADBannerView(adSize: kGADAdSizeSmartBannerPortrait)
// ナビゲーションバーの高さを取得する
let navigationBarHeight = self.navigationController?.navigationBar.frame.size.height
gadBannerView.frame = CGRect(
x: 0.0,
y: self.view.frame.size.height - navigationBarHeight! - gadBannerView.frame.size.height-20.0,
width: gadBannerView.frame.size.width,
height: gadBannerView.frame.size.height
)
//gadBannerView.adUnitID = "ca-app-pub-***************************"
gadBannerView.adUnitID = "ca-app-pub-***************************"//test ad
gadBannerView.rootViewController = self;
let request = GADRequest();
gadBannerView.load(request)
self.view.addSubview(gadBannerView)
}
}
macの容量不足でXcodeがインストールできない
63GBの空きはあるのに容量不足らしいです。
以下の記事によると、App Storeを介さずにXcodeを直接ダウンロードすればいけるようなので試してみました。
https://qiita.com/noobar/items/06ea92fa2b8b2de3ddc9
以下、実施した内容。
まずは下記サイトにアクセスして最新版のXcodeをダウンロード。
https://developer.apple.com/download/more/
ダウンロードしたxibファイルをダブルクリックして解凍。
最初は容量が足りないと出たが、もう一度ダブルクリックしたら解凍された。
解凍して出来たXcodeをアプリケーションフォルダにドラッグして置き換える。
これで無事インストールできました。
2019年6月17日月曜日
横からメニューを出して画像を選択する方法
ボタンを押すと横からメニューが出てくる方法について実装してみたのでメモしておく。
<方法1>
以下のサイトのように、StoryBoardから該当ViewControllerを探して、その要素にアクセスする方法。
技術的にはとっても参考になったけど、今回の場合はこれはうまくいかなかった。
呼び出す時に、別インスタンスと判断されて、メニューを呼び出した元 ViewControllerとは別物と判断されるため?と解釈して別の方法を試した。
【step1】どのクラスからもアクセス可能なParameterのシングルトンクラスを作って、この中に元ViewControllerのインスタンスを持たせた。(10行目)
【step2】元ViewControllerを作成した時にParameterクラスにインスタンスを持たせた。(43行目)
【step3】画像を選択してメニューを消した後にこのインスタンスを取得して、画像を表示させた。(59行目)
イメージは、facebookとかでもよくある、メニューボタンを押すと、左側からメニュー画面が中途半端な位置まで移動してくる感じのを作ろうと思う。調べてみると、以下のサイトが分かりやすくまとめられていて、そんなに苦もなく作れた。
http://swift.hiros-dot.net/?p=377
ハンバーガーメニューっていうんですね。
横線3つだからハンバーガー?
サイトの通りにやったら特に問題なくつくれたのでここでは特に追記する必要はないけど、ナビゲーションバー上の画像サイズは20x20だった事だけ追記しておく。
メニュー画面は特に問題なかったけど、出したメニューからpickerviewを使ってカメラロールの画像を選択して、メニューの呼び出し元の画面に表示するところが苦労したのでこちらをメモしておく。
メニューの呼び出し先から画像を選択してメニューを閉じて、元のViewControllerのViewImageに画像を貼り付けようとViewDidApperにブレークポイントを置いてみても、呼び出されない!
ので、元ViewControllerのインスタンスを2通りの方法で呼び出す方法を試した。
ので、元ViewControllerのインスタンスを2通りの方法で呼び出す方法を試した。
<方法1>
以下のサイトのように、StoryBoardから該当ViewControllerを探して、その要素にアクセスする方法。
http://crossbridge-lab.hatenablog.com/entry/2015/12/14/073000
http://karel.tsuda.ac.jp/lec/swift/SwiftMoveView2/
技術的にはとっても参考になったけど、今回の場合はこれはうまくいかなかった。
呼び出す時に、別インスタンスと判断されて、メニューを呼び出した元 ViewControllerとは別物と判断されるため?と解釈して別の方法を試した。
<方法2>
主に3ステップで解決した。
【step1】どのクラスからもアクセス可能なParameterのシングルトンクラスを作って、この中に元ViewControllerのインスタンスを持たせた。(10行目)
【step2】元ViewControllerを作成した時にParameterクラスにインスタンスを持たせた。(43行目)
【step3】画像を選択してメニューを消した後にこのインスタンスを取得して、画像を表示させた。(59行目)
# Uncomment the next line to define a global platform for your project
//パラメータクラス
class Parameter:NSObject {
//元画像
var OriginalImage:UIImage? = nil
//元ViewController
var MainView:ViewController? = nil
static let sharedInstance: Parameter = Parameter()
private override init(){
}
//set
func SetOriginalImage(image: UIImage) {
OriginalImage = image
}
func SetMainView(view: ViewController) {
MainView = view
}
//get
func GetOriginalImage() -> UIImage? {
return OriginalImage
}
func GetMainView() -> ViewController? {
return MainView
}
}
//元ViewController
class ViewController: UIViewController{
@IBOutlet weak var IV_Main: UIImageView!
//画面が初期化時に呼ばれる
override func viewDidLoad() {
super.viewDidLoad()
//広告の実装
*****
//自身をパラメータクラスに格納する
Parameter.sharedInstance.SetMainView(view: self)
}
}
//MenuController
class FileMenuViewViewController: UIViewController, UIImagePickerControllerDelegate, UINavigationControllerDelegate {
*****
//イメージピッカーが「選択」された場合に呼ばれる
func imagePickerController(_ picker: UIImagePickerController, didFinishPickingMediaWithInfo info: [UIImagePickerController.InfoKey : Any]) {
//元画像をパラメータクラス受け渡し
Parameter.sharedInstance.SetOriginalImage(image: info[.originalImage] as! UIImage)
//元ViewControllerの画面に画像を貼り付け
Parameter.sharedInstance.GetMainView()?.IV_Main.image = info[.originalImage] as? UIImage
//Picker画面を消す
dismiss(animated: true, completion: nil)
//ファイルメニュー画面を消す
UIView.animate(
withDuration: 0.2,
delay: 0,
options: .curveEaseIn,
animations: {self.V_FileMenu.layer.position.x = -self.V_FileMenu.frame.width},
completion: {bool in self.dismiss(animated: true, completion: nil)}
)
}
}
読み込んだ元画像は57行目でパラメータクラスに格納しているので、他のクラスから元画像にアクセスする場合はParameterクラスから元画像を引っ張れるようにした。
2019年6月13日木曜日
iPhoneアプリに簡単に広告を貼る方法
iPhoneアプリに広告を貼り付けるときに、必要なフレームワークをいくつもプロジェクトに追加して、、、というのが面倒なので、podコマンドで楽に貼り付ける方法をメモします。
ちなみに以下のサイトがとっても参考になりました。
http://program-life.com/736
手順1:admobサイトで広告IDを発行
手順2:CocoaPodsでSDKインストール
手順3:info.plistの編集
手順4:広告の実装
個人的に手順2がややこしかったので手順をメモしときます。
まず、ターミナルのcdコマンドでプロジェクトのフォルダと同じ階層に移動した後で、以下のコマンドによりCocoaPodsのアップデートをする。
sudo gem install cocoapods
その後、以下のコマンドによりPodfileの雛形を作成する。
pod init
上記、作成した雛形の9行目に広告SDKをインストールする記述を追記して保存したあと、以下のコマンドを実行。
pod install --repo-update
成功すると、ImageProcessing.xcworkspaceファイルが作成され、今後はこのファイルを開いてソースコードを追加していく。
※忘れてはならないのが、info.plistを編集する作業。
ファイル内のInformation Property Listの+を押下して、GADApplicationIdentifierのキーと、値にca-app-pub-****************~**********を追加する。(*は各アプリによってユニークな値)
ちなみに以下のサイトがとっても参考になりました。
http://program-life.com/736
手順1:admobサイトで広告IDを発行
手順2:CocoaPodsでSDKインストール
手順3:info.plistの編集
手順4:広告の実装
個人的に手順2がややこしかったので手順をメモしときます。
まず、ターミナルのcdコマンドでプロジェクトのフォルダと同じ階層に移動した後で、以下のコマンドによりCocoaPodsのアップデートをする。
sudo gem install cocoapods
その後、以下のコマンドによりPodfileの雛形を作成する。
pod init
# Uncomment the next line to define a global platform for your project
# platform :ios, '9.0'
target 'ImageProcessing' do
# Comment the next line if you don't want to use dynamic frameworks
use_frameworks!
# Pods for ImageProcessing
pod 'Google-Mobile-Ads-SDK'
target 'ImageProcessingTests' do
inherit! :search_paths
# Pods for testing
end
target 'ImageProcessingUITests' do
inherit! :search_paths
# Pods for testing
end
end
上記、作成した雛形の9行目に広告SDKをインストールする記述を追記して保存したあと、以下のコマンドを実行。
pod install --repo-update
成功すると、ImageProcessing.xcworkspaceファイルが作成され、今後はこのファイルを開いてソースコードを追加していく。
※忘れてはならないのが、info.plistを編集する作業。
ファイル内のInformation Property Listの+を押下して、GADApplicationIdentifierのキーと、値にca-app-pub-****************~**********を追加する。(*は各アプリによってユニークな値)
2019年6月10日月曜日
Bloggerでソースコードのいかした貼り方
ソースコードを貼る時に、行番号出したり、ハイライトしたり、見やすく貼れないかなと探していたら、このブログが参考になりました。
http://1studying.blogspot.com/2017/04/blogger_93.html
・Bloggerのヘッダ編集画面でbodyの上に何行かスクリプト貼り付け
・記事編集のHTML画面でおまじないを書いてソースコードを貼り付け
これだけで下のように、普通よりもちょっといい感じにコードの貼り付けができました。
惜しいところは、貼る時のパラメータ指定のところで、swift対応がないので、識別子の色付けが不完全なところかなあ。varとか、funcとか、色付けしてくれたらなああ。
http://1studying.blogspot.com/2017/04/blogger_93.html
・Bloggerのヘッダ編集画面でbodyの上に何行かスクリプト貼り付け
・記事編集のHTML画面でおまじないを書いてソースコードを貼り付け
これだけで下のように、普通よりもちょっといい感じにコードの貼り付けができました。
import UIKit
class ViewController: UIViewController, UIImagePickerControllerDelegate, UINavigationControllerDelegate{
var picker: UIImagePickerController!
@IBOutlet weak var IV_Main: UIImageView!
@IBOutlet weak var BBI_FileAccess: UIBarButtonItem!
//画面が初期化時に呼ばれる
override func viewDidLoad() {
super.viewDidLoad()
//PickerViewの初期化
picker = UIImagePickerController()
picker.delegate = self
picker.sourceType = UIImagePickerController.SourceType.photoLibrary
}
//ファイルアクセスボタン押下
@IBAction func Push_BBI_FileAccess(_ sender: UIBarButtonItem) {
present(picker, animated: true)
}
//イメージピッカーが「キャンセル」された場合に呼ばれる
func imagePickerControllerDidCancel(_ picker: UIImagePickerController) {
dismiss(animated: true, completion: nil)
}
//イメージピッカーが「選択」された場合に呼ばれる
func imagePickerController(_ picker: UIImagePickerController, didFinishPickingMediaWithInfo info: [UIImagePickerController.InfoKey : Any]) {
let image = info[.originalImage] as! UIImage
IV_Main.image = image
dismiss(animated: true, completion: nil)
}
}
惜しいところは、貼る時のパラメータ指定のところで、swift対応がないので、識別子の色付けが不完全なところかなあ。varとか、funcとか、色付けしてくれたらなああ。
swiftでカメラロールの画像読み込み
撮影した画像に色々な加工ができるアプリをswiftで作ってみる。
Xcodeを更新してからまともにアプリを作ってなかったため、ver10.2.1での変更についていけなかった点が結構ありました。まず、ストーリーボードを開いてから、ボタンとかの配置どこいった??ってとこから始まりました。
だけど、基本的にはstory boardの使い方は一緒なので、試行錯誤的にイメージビューとナビゲーションバー、ボタンを配置。ナビゲーションバー上のボタンを押してカメラロールを表示して、画像を選択したらイメージビューに表示するコードを作成した。
画面の大きさや配置は後回しという事で。
swiftバージョンという事で、ピッカービューで選択した画像をイメージビューに表示する部分に若干時間がかかったので備忘録的にコードを書く。
時間かかったポイントとして、イメージピッカーの画面で画像を選択してもl.28の関数が呼ばれん。という事で、l.6でPickerクラスを作ってから、l.13付近で初期化してdelegate設定しないとダメでした。前提として、l.3のdelegate宣言は忘れずに。
あと、Picker画面で画像を選択しても、dismissしないといつまでたっても画面がきえないのね。
ということが分かりました。
Xcodeを更新してからまともにアプリを作ってなかったため、ver10.2.1での変更についていけなかった点が結構ありました。まず、ストーリーボードを開いてから、ボタンとかの配置どこいった??ってとこから始まりました。
だけど、基本的にはstory boardの使い方は一緒なので、試行錯誤的にイメージビューとナビゲーションバー、ボタンを配置。ナビゲーションバー上のボタンを押してカメラロールを表示して、画像を選択したらイメージビューに表示するコードを作成した。
画面の大きさや配置は後回しという事で。
swiftバージョンという事で、ピッカービューで選択した画像をイメージビューに表示する部分に若干時間がかかったので備忘録的にコードを書く。
import UIKit
class ViewController: UIViewController, UIImagePickerControllerDelegate, UINavigationControllerDelegate{
var picker: UIImagePickerController!
@IBOutlet weak var IV_Main: UIImageView!
@IBOutlet weak var BBI_FileAccess: UIBarButtonItem!
//画面が初期化時に呼ばれる
override func viewDidLoad() {
super.viewDidLoad()
//PickerViewの初期化
picker = UIImagePickerController()
picker.delegate = self
picker.sourceType = UIImagePickerController.SourceType.photoLibrary
}
//ファイルアクセスボタン押下
@IBAction func Push_BBI_FileAccess(_ sender: UIBarButtonItem) {
present(picker, animated: true)
}
//イメージピッカーが「キャンセル」された場合に呼ばれる
func imagePickerControllerDidCancel(_ picker: UIImagePickerController) {
dismiss(animated: true, completion: nil)
}
//イメージピッカーが「選択」された場合に呼ばれる
func imagePickerController(_ picker: UIImagePickerController, didFinishPickingMediaWithInfo info: [UIImagePickerController.InfoKey : Any]) {
let image = info[.originalImage] as! UIImage
IV_Main.image = image
dismiss(animated: true, completion: nil)
}
}
時間かかったポイントとして、イメージピッカーの画面で画像を選択してもl.28の関数が呼ばれん。という事で、l.6でPickerクラスを作ってから、l.13付近で初期化してdelegate設定しないとダメでした。前提として、l.3のdelegate宣言は忘れずに。
あと、Picker画面で画像を選択しても、dismissしないといつまでたっても画面がきえないのね。
ということが分かりました。
証明書のエラー対応
アプリを久しぶりにアップデートしようと、コンパイルしてみるとエラーが2つ。
Showing All Messages
:-1: The operation couldn’t be completed. Unable to log in with account '*********'. The login details for account '********' were rejected. (in target '*****')
Showing All Messages
:-1: No signing certificate "iOS Development" found: No "iOS Development" signing certificate matching team ID "*****" with a private key was found. (in target '*****')
TARGETのメニューの中にあるSigningからProvisioning Profileにエラーが出ていたので、ログインし直してエラー解決できました。開発期間が空いた場合にはこれをやる必要がでてくるのかも。
2017年9月11日月曜日
2017年6月16日金曜日
2017年6月5日月曜日
【新作アプリ】気軽にチャットができるアプリ
暇な時間を利用して様々な国や地域の人々と会話ができるチャットアプリです。
自分の知り合いとも時間を合わせてログインすれば会話ができます。
チャットルームは全部で3部屋、1室あたり最大5名が同時に会話できます。
今後の利用状況を見て部屋数の拡大などを検討致します。
よろしければ改善点や感想などいただけると嬉しいです^^
2017年2月26日日曜日
【新作アプリ】4択国旗クイズ
クイズアプリ第5弾は国旗から国名を答える4択クイズを作成しました。
以下3つのゲーム形式がありますので、国旗を勉強したい方、スコアを競いたい方、目的に合わせて気軽にどうぞ^^
1、トレーニングモード
問題をひたすら解き続ける自習形式です
2、チャレンジモード
連続正解数で順位付けする対戦形式です
3、タイムアタックモード
10問の回答時間で順位付けする対戦形式です
順位は自身のデバイス内順位と世界順位の2つありますので、ぜひNo.1を目指して楽しんでください^^
国旗の中には細部が再現しきれていないものもありますがご了承ください。
よろしくお願いします。
以下3つのゲーム形式がありますので、国旗を勉強したい方、スコアを競いたい方、目的に合わせて気軽にどうぞ^^
1、トレーニングモード
問題をひたすら解き続ける自習形式です
2、チャレンジモード
連続正解数で順位付けする対戦形式です
3、タイムアタックモード
10問の回答時間で順位付けする対戦形式です
順位は自身のデバイス内順位と世界順位の2つありますので、ぜひNo.1を目指して楽しんでください^^
国旗の中には細部が再現しきれていないものもありますがご了承ください。
よろしくお願いします。
2017年2月25日土曜日
【新作アプリ】フラッシュ暗算
訪問ありがとうございます。
クイズ系アプリ第4弾としてフラッシュ暗算リリースします。
次々と表示される数字をすべて足して答える脳トレゲームです。
結果を世界中のプレイヤーと比べることができます。
数字は手動または自動で次が表示されます。
以下3つのゲーム形式がありますので、目的に合わせて気軽にどうぞ^^
1、1桁加算
1桁の数字を10回足します。数字送りは手動です。
2、2桁加算
2桁の数字を10回足します。数字送りは手動です。
3、チャレンジモード
正解する毎にだんだんと難しくなります。数字送りは自動です。
順位は自身のデバイス内順位と世界順位の2つありますので、ぜひNo.1を目指して楽しんでください^^
よろしくお願いします。
クイズ系アプリ第4弾としてフラッシュ暗算リリースします。
次々と表示される数字をすべて足して答える脳トレゲームです。
結果を世界中のプレイヤーと比べることができます。
数字は手動または自動で次が表示されます。
以下3つのゲーム形式がありますので、目的に合わせて気軽にどうぞ^^
1、1桁加算
1桁の数字を10回足します。数字送りは手動です。
2、2桁加算
2桁の数字を10回足します。数字送りは手動です。
3、チャレンジモード
正解する毎にだんだんと難しくなります。数字送りは自動です。
順位は自身のデバイス内順位と世界順位の2つありますので、ぜひNo.1を目指して楽しんでください^^
よろしくお願いします。
2017年2月12日日曜日
【新作アプリ】漢字並び替え
訪問していただきありがとうございます。
4分割された画像をそれぞれ回転させたり並び替えたりしながら漢字1文字を完成させるという頭の体操です^^
以下3つのゲーム形式がありますので、目的に合わせて気軽にどうぞ^^
1、トレーニングモード
問題をひたすら解き続ける自習形式です
2、チャレンジモード
連続正解数で順位付けする対戦形式です
3、タイムアタックモード
10問の回答時間で順位付けする対戦形式です
順位は自身のデバイス内順位と世界順位の2つ作ってみました^^
4分割された画像をそれぞれ回転させたり並び替えたりしながら漢字1文字を完成させるという頭の体操です^^
以下3つのゲーム形式がありますので、目的に合わせて気軽にどうぞ^^
1、トレーニングモード
問題をひたすら解き続ける自習形式です
2、チャレンジモード
連続正解数で順位付けする対戦形式です
3、タイムアタックモード
10問の回答時間で順位付けする対戦形式です
順位は自身のデバイス内順位と世界順位の2つ作ってみました^^
2017年2月6日月曜日
【新作アプリ】4択英単語ランキング
高校生で勉強する英単語を4択問題にしてみました。
以下3つのゲーム形式がありますので、英語を勉強したい方、成績を競いたい方、目的に合わせて気軽にどうぞ^^
1、トレーニングモード
問題をひたすら解き続ける自習形式です
2、チャレンジモード
連続正解数で順位付けする対戦形式です
3、タイムアタックモード
30問の回答時間で順位付けする対戦形式です
順位は自身のデバイス内順位と世界順位の2つありますので、ぜひNo.1を目指して楽しんでください^^
不具合などありましたら出来るだけ改善していきたいと思いますので
ご連絡よろしくお願いいたします。
以下3つのゲーム形式がありますので、英語を勉強したい方、成績を競いたい方、目的に合わせて気軽にどうぞ^^
1、トレーニングモード
問題をひたすら解き続ける自習形式です
2、チャレンジモード
連続正解数で順位付けする対戦形式です
3、タイムアタックモード
30問の回答時間で順位付けする対戦形式です
順位は自身のデバイス内順位と世界順位の2つありますので、ぜひNo.1を目指して楽しんでください^^
不具合などありましたら出来るだけ改善していきたいと思いますので
ご連絡よろしくお願いいたします。
2017年1月14日土曜日
【新作アプリ】音感ランキング
訪問ありがとうございます。
久しぶりに1つリリースしました。暇な時に遊んでもらえたら嬉しいです。
【概要】
流れてくるピアノ音と同じ音階を、鍵盤をタッチして答えます^^
全5問の回答に要した時間を全世界のプレイヤー同士で競うことができます。
ぜひNo.1を目指して楽しんでください。
ピアノは1音〜3音まで難しさを選べますので、自信のある方は和音に挑戦してみてください^^
音感を鍛えたい方のトレーニングとしてもどうぞ。
不具合などありましたら対応したいと思いますのでご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
久しぶりに1つリリースしました。暇な時に遊んでもらえたら嬉しいです。
【概要】
流れてくるピアノ音と同じ音階を、鍵盤をタッチして答えます^^
全5問の回答に要した時間を全世界のプレイヤー同士で競うことができます。
ぜひNo.1を目指して楽しんでください。
ピアノは1音〜3音まで難しさを選べますので、自信のある方は和音に挑戦してみてください^^
音感を鍛えたい方のトレーニングとしてもどうぞ。
不具合などありましたら対応したいと思いますのでご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
2016年5月30日月曜日
【新作アプリ】Planet Shooting
地球温暖化の原因の1つとなる太陽の温度上昇を食い止めるべく、太陽に生息する謎の生命体を撃破するまでをドラマチックに描いた縦スクロールシューティングゲームです。
デバイスを傾けながら敵を撃墜してスコアを貯めて、プレーヤ同士で合計点を競い合うことができます。
高得点目指して片手間で遊んでね!
<自機操作方法>
1、デバイスを傾ける
※ステージ開始時の傾きを基準面とします。一度画面をタップして離すと基準面を更新できます。
2、画面をタップして指を動かす
<開発秘話>
太陽系が舞台となるまで、それは長い道のりでした。
一度森をイメージして背景に木々を書きました。
しかし気づいたのです。私は木々を書くのが苦手だと。
そして次に近未来的な建物を書きました。
しかし気づいたのです。建物は書くものではなく立ち寄るものだと。
そして次は背景に星々を散りばめました。
ここで気づいたのです。宇宙は神秘的だと。
また更新します!
2016年2月7日日曜日
ios7からios9対応にしたときの変化点
久しぶりに開発しようとしたら警告が出てました。
iOS Deployment Targetをios9.2に変更してビルドしたら、警告がたくさん出ました。
UIAlartViewの使い方が変わってました。
ビューのボタン押下時の振る舞いを関数として記述する必要がなくなったので、個人的には可読性が向上した気がします。
下記サイトが参考になりました。ありがとうございました。
http://dev.classmethod.jp/references/ios8-uialertcontroller/
iOSのバージョンを変えたことが原因ではないですが、カメラの向きに関する部分で警告がでていたので、将来的には対応したいなと思ってます。下記サイトが参考になりそうな予感。
http://qiita.com/Ushio@github/items/12e031bf0fb253618f7b
2015年1月17日土曜日
【新作アプリ】部分カラー (PointColor)
カメラで撮影した写真やフォトライブラリから選択した写真に、部分的に色をつけて強調します。
全体を白黒にした画像が表示された後、色をつけたい部分に触るだけの簡単操作です。
画像の一部を強調したい場合やおしゃれなアレンジを加えたい場合にお使い下さい。
アプリの操作手順は以下1~3の通りです。
1.「撮影画面」(※1)から写真を撮影、または「選択画面」から写真を選択します
2.「処理画面」(※2)に画像が表示されたら、色をつけたい部分をなぞります。
3.処理が終わったら保存ボタンを押して保存します
※1 各画面の右上のボタンで「撮影画面」左上のボタンで「選択画面」に移動します
※2「処理画面」の画像は粗い場合がありますが、保存した画像の大きさは読み込んだ時と同じになります。
ご意見がありましたら下記アドレスでお尋ね下さい。
issa.x.iphone●gmail.com ●は@に変更してください。
以上、よろしくお願いします。
全体を白黒にした画像が表示された後、色をつけたい部分に触るだけの簡単操作です。
画像の一部を強調したい場合やおしゃれなアレンジを加えたい場合にお使い下さい。
アプリの操作手順は以下1~3の通りです。
1.「撮影画面」(※1)から写真を撮影、または「選択画面」から写真を選択します
2.「処理画面」(※2)に画像が表示されたら、色をつけたい部分をなぞります。
3.処理が終わったら保存ボタンを押して保存します
※1 各画面の右上のボタンで「撮影画面」左上のボタンで「選択画面」に移動します
※2「処理画面」の画像は粗い場合がありますが、保存した画像の大きさは読み込んだ時と同じになります。
ご意見がありましたら下記アドレスでお尋ね下さい。
issa.x.iphone●gmail.com ●は@に変更してください。
以上、よろしくお願いします。
2014年12月15日月曜日
【新作アプリ】部分ぼかし PointBlur
部分ぼかし(PointBlur)のサポートページです。
カメラで撮影した写真やフォトライブラリから選択した写真に部分的なぼかし処理を施します。
画像が表示された後、ぼかしたい部分に触るだけの簡単操作です。
顔や書類の一部分など、部分的に隠して画像を使いたい場合にお使い下さい。
アプリの操作手順は以下1~3の通りです。
1.「撮影画面」(※1)から写真を撮影、または「選択画面」から写真を選択します
2.「処理画面」(※2)に画像が表示されたら、ぼかしたい部分をなぞります。
3.処理が終わったら保存ボタンを押して保存します
※1 各画面の右上のボタンで「撮影画面」左上のボタンで「選択画面」に移動します
※2「処理画面」の画像は粗い場合がありますが、保存した画像の大きさは読み込んだ時と同じになります。
ご質問やご意見がありましたら下記アドレス宛にご連絡ください。
issa.x.iphone●gmail.com ●は@に変更してください。
以上、よろしくお願いします。
カメラで撮影した写真やフォトライブラリから選択した写真に部分的なぼかし処理を施します。
画像が表示された後、ぼかしたい部分に触るだけの簡単操作です。
顔や書類の一部分など、部分的に隠して画像を使いたい場合にお使い下さい。
アプリの操作手順は以下1~3の通りです。
1.「撮影画面」(※1)から写真を撮影、または「選択画面」から写真を選択します
2.「処理画面」(※2)に画像が表示されたら、ぼかしたい部分をなぞります。
3.処理が終わったら保存ボタンを押して保存します
※1 各画面の右上のボタンで「撮影画面」左上のボタンで「選択画面」に移動します
※2「処理画面」の画像は粗い場合がありますが、保存した画像の大きさは読み込んだ時と同じになります。
ご質問やご意見がありましたら下記アドレス宛にご連絡ください。
issa.x.iphone●gmail.com ●は@に変更してください。
以上、よろしくお願いします。
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